上瀬谷 会場重ね地図

GREEN×EXPO 2027 の会場図を実際の地図に重ねて、どこに何が建つか確かめるツール

1会場図を読み込む

地図にドラッグ&ドロップ、またはスクリーンショットを Ctrl+V で貼り付けても読み込めます。PDFは画像に書き出してから使ってください。
公式の会場図(2026年10月9日更新):GREEN×EXPO 2027 会場図を更新しました

2位置を合わせる

km °
確認:
「自動で合わせる」は会場図の線や川を地理院地図(標準・航空写真)と照合して、回転・縮尺・位置を推定します(10〜30秒)。外れるときは、ドラッグや回転でだいたい重ねてから「ここから自動微調整」を押すと、近くを探して吸着させます。説明ボックスや文字ラベルは照合から自動で除外します。同じ会場図を次に読み込んだときは、前回の位置をすぐ復元します。
目印は交差点・川の曲がり角・既存の建物など、会場図と航空写真の両方で分かる場所を選ぶと正確です。2点で回転と縮尺、3点以上で歪みも補正します。「手で動かす」中は、画像をドラッグで移動、四隅の■で拡大縮小、上の●で回転(スマホは2本指で拡大・回転)。横幅と向きは数値でも指定できます。キー操作:矢印で移動(Shiftで細かく)、[ ] で回転、- + で拡大縮小。

3パビリオンにピンを立てる

    書き出したKMLは Googleマイマップ(mymaps.google.com)にインポートすると、スマホのGoogleマップでも見られます。

    4背景の地図

    Googleの地図を表示するには、Google Maps Platform の APIキー(Map Tiles API を有効にしたもの)が必要です。キーはこのブラウザにだけ保存されます。
    ページを公開する場合は、キーにHTTPリファラー制限(公開先のURL)を必ず設定してください。
    自動位置合わせは、どの背景を選んでいても地理院地図と照合します。
    この場所をGoogleマップで開く

    保存と共有

    画像・位置合わせ・ピンをすべて消します。
    作業内容はこのブラウザに自動で保存されます。
    ここにドロップして会場図を読み込む